いきようね

ねむれないおたがい
view of mine
意味もなく
このまま
たどりつくのは
さみしくて

朝焼けのなかを
はしる孤独の
viewer of mine(mind)



woo
きらめくラストスター

woo
アスファルトの上

woo
消えることさえもわすれた…



さめた風に
あたり
いきることも
なれたさ

だけど
うたうことだけは
忘れはしない



ここにくればいつか
安らげるさきっと

みえない
風景のなかで

みえない
風景のなかへ▼






■title : view 2011
■著作・制作/歌と演奏 鈴木亮司 (c) Ryoji Suzuki 2011

■□■□■□■制作のことなど□■□■□■□


闇は
光を生み出す
けども
その光もまた
闇に帰りついたとき
その闇のなかでこそ
やすらぎを
得るのではないだろうか?


といった、
Ryoji Suzuki 19歳当時 の
あまりよろしくない『思想』。

その『思想』、
その当時、そのまま、
歌にしてしまったものです。


19歳の時に作詞作曲したこの歌、
トリオバンドスタイルで
自ら歌唱と演奏をしていました。


歳月を経て、
今回新たに録音しなおしましたが、
アレンジは当時のものを主体として、
ボクのおもう本来のイメージの再現のために、
さらに楽器音色を多く加えた、
その状態を今作品として仕上げました。

そして、
主体アレンジに
多くの「流れ」を
詰め込んであるのは、

当時の
「コンテスト向けアレンジ」
の名残りです。


■□■□■□■コトバ(Ryoji流)□■□■□■□


孤独:
ひとりは楽しむもの。

…でも
ひとりが寂しいとき、
誰かと集まれば楽しくなれますね♪


みえない風景:
ここでは闇を指しています。

…でも
眼を閉じればどのみち真っ暗。
幸せな夢やステキな風景、
眼を閉じることで自分でも描いたりして♪



Ryoji Suzuki☆
インフォメーション:
 

web拍手 by FC2

Ryoji Suzukiは、
以下の興行の『PHNOM-PENH(プノンペン)』というバンドの、
ギタリストとして参加する予定。
(楽曲のアレンジも担当します)

※当blog「ねむれないあなたへ」で
公開している楽曲の演奏予定はありません。



■□■□■□■2011年12月11日(日)□■□■□■□

仮タイトル:
清史祭り『Kiyoshi & shake with Friends』

出演:
Kiyoshi with Friends
木暮"shake"武彦
ONEPERCENTRES
PHNOM-PENH(プノンペン)


会場:HEAVEN'S ROCK さいたま新都心 VJ-3

open/17:00 start/17:30

前売り\4000/当日\4500(ドリンク別)

チケット一般発売日: 2011/11/5(土)
LAWSONチケット / Lコード(70750)
e+(イープラス) / http://eplus.jp

※店頭特別先行販売は2011/10/10(祝)13:00~より
 他 : e+プレオーダー実施予定(詳細後日)

入場順
①各BAND先行受付&店頭特別先行(整理番号S001~)
②e+プレオーダー(整理番号A001~)
③各BAND当日引換え・HR店頭・LAWSON・e+(整理番号B001~)
④当日券

問い合わせ
HEAVEN'S ROCK さいたま新都心 VJ-3
048-858-7251(Everyday13:00?MID NIGHT)


■□■□■□■□■以上です♪□■□■□■□■□


ご来訪、有難う御座います(^o^)♪




このエントリーをはてなブックマークに追加

にほんブログ村 音楽ブログ 作詞・作曲へ

Date: 2011.08.27 Category: うた&ギター/ベース  Comments (6) Trackbacks (0)

この記事へのコメント:

No title

浦太

Date2011.09.01 (木) 00:24:40|編集

お、やっと復活ですね。
ほぉ、何時もと違う亮司さんや。
「ねむれないあなたへ」と云うブログタイトルとは合わないかも知れないけど、
個人的には色々聞けた方が楽しいです、はい。

Re: >浦太センセ♪

Ryoji Suzuki

Date2011.09.02 (金) 01:50:29|編集

>浦太センセ♪
コメント有難う御座います。

楽曲を楽しんでいただけて
嬉しいです(^o^)♪


自分で聴きなおしてみると、

なんかこう「●●●からがら」
制作した感がありますね。

ま、12/11の興業の話がもともと、
私自身の楽曲も含む、
19歳当時~以前の楽曲のアレンジ
でしたので、そのころの空気みたいな
もの、そのころの思いみたいなものを
おもいだしがてら、そのついでに
歌ってみたんです。

するとなんですか、
たいしていまとかわっていない、
というか、進歩がないというか、
むしろ「だめになってないか?」
なんて疑心暗鬼でもありましたが、

当時「良し」とできなかったテーマみたいのが
あって、今回録音しなおすことで、
そのあたりは、「なるほど。ぼちぼち
解決方向にむかっているようだ?」とも、
考えることができないでもないかな?みたいな、
そういう意味では進歩を認めてやらないと
いかんようですね。自身にも。

どんなことか、というと、
「勢いでうたっていた」り、
「勢いで弾いていた」一発録りの
バックギターなんかを、録音技術の進化で、
丁寧にチェックできる、狙って歌をうたう、
狙って演奏できる、そういうところなんですが。
(まだ未修正のところもありますが)

でも、今回も最後のsoloは
相変わらず「勢いで弾いてしまった」のですけど。

ご心配おかけしています、
体調のほうは、
メールチェックがやっとで
まだブログ巡回ができません。

あし@やエディタ、
おきてがみのみなさんとの
交流を、はやく再開したい、
そんなふうにおもっています♪

Ryoji Suzuki

No title

浦太

Date2011.09.03 (土) 10:21:20|編集

結構ね、勢いって云うのは大事だと思うんですよね。
緻密になり過ぎると、
やっぱり用意した原稿を読んでるみたいな感じで、
肝心な部分が伝わらないって言うか。
私、最近はアレンジの良し悪しも、
判断は直感でする事が多いです。

まぁ、自分が作ってる場合は分かり難いんですが、
人がやったの聞いて、違和感感じた時は、
何か、その人の精神状態が良くない場合が多いです。
何かに固執したり、振り回されたりして、
本来のその人じゃなくなってる、みたいな時が。

Re: >浦太 センセ♪

Ryoji Suzuki

Date2011.09.03 (土) 13:15:13|編集

わー
センセ♪
いっぱいコメントくれて
うれすぃーっす(^o^)♪

いま、ボク、
おでかけから
帰ってきました♪

そぉなんす。

ボクね、
ひとりでいると
こんなふうなんです↓


ふにゃらかピコピコ♪が好きヽ(^-^*)ノ

ほわり~ん♪が好き(ノ´∇`)ノ


するとね、
ボクを良く知っている
人なんかがね、
そのボクの様子をみると、


何だよ、この「ふにゃピコ」は!

Ryojiお得意の
「ガツーン」「びゃららら~」といけよ (☄`д´)☄!

と罵声が・・・


で、
今回は、
まあまあ中途加減な、
「ぐしゃらかバコバコ♪」「じょーん♪」
くらいをendingにやってみたんっす。

ホント、
自分じゃなんもわかんねぇっす。
センセにタスケテもらわねば。
たよりにしてます~♪
ねっセンセ(^o^)♪

Ryoji Suzuki

No title

さよちゅう

Date2011.09.03 (土) 14:46:25|編集

 そのままを歌にしたのですね

 独りは楽しむもの・・・・そうかもって今は思うわたし。

Re:>さよちゅう さま

Ryoji Suzuki

Date2011.09.03 (土) 14:58:21|編集

わぁ♪

さよちゅうさま

おかえりなさい(^o^)♪

やっと

励ましに
かえってきて
くださったのですね♪

さみしゅうございましたです(ToT)♪

ハイ、
「独りは楽しむもの」って
そう思えるまでが

さみしい、というか
せつない、というか

いろいろですよね♪
いろいろありますよね。

こうして
さよちゅうさんと
お話できる。

それで
ボクは楽しくなれるのです♪

まだまだまたまた
ご面倒おかけします。
よろしくお願いします~m(_ _)m

Ryoji Suzuki

▼コメント投稿フォーム

非公開コメント

トラックバック:


okitegami & blogram
Ranking & Social Button
まどろみリンク
トラックバック
おともだち
ninjya tools