できるかな

ねむれないためしに
201203290336d.png
そういえば、
このブログ、
音楽ブログというジャンル?で、
自分の曲をアップしているけども、
制作風景みたいなのは、
乏しい?かな・・・

と。

ほんとうに
それが
今回のエントリのための
理由なのか
どうなのか、
自分的には定かでないけども、
 

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ふと、
そんな気持ちになれたので、
制作途中の、
楽曲についてのログアップを
試みてみることにします。

そういうことが
何回かにわたって続けられるのか、
続ける気持ちがあるのかないのか、
自分に対しては甚だ疑問もある、
そのような状態ですので、
突然パッタりやめちゃうかもしれません。
その際はご勘弁の程申し上げるやもしれませぬ。

でも、
取り掛かるだけは
挑戦してみます。


これが、
楽譜に立ち上げている状態。

<楽譜画像>


これが
midiデータとaudioデータを
musescoreで書き出して、
編集ソフトにインストール、
試聴用に、
カンタンな編集を施したもの。
201203290304.png
<編集画像>


そして
これが切り出した音源。
【途中なんだよ♪】

▼その後はどうなる?




Texte alternatif


[00min43sec]
■title : 17_020616C#mC#t2
■著作・制作 / 鈴木亮司 (c) Ryoji Suzuki 2012





まだ曲の最初の方だけなので、
この楽曲のその後の残りを、
楽譜に書き出し、
うまくゆけば、
歌詞を作成、
歌を録音、
いつもならば、さらに、
ギターやベースなどの楽器を録音、
再編集し直して、
完成へと、
続くハズのものです。

なんか、
これが最初の最後になって、
その途中を記事にできるほど、
そんな気の利いたこと、
それか、その余裕はない、
そのような器用なことは
自分にはできないのではないか、
できなさそうな気が、今のところしています。


いつも有難う御座います<(_ _)>
Ryoji Suzuki(^o^)♪



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Date: 2012.04.07 Category: 制作中  Comments (6) Trackbacks (0)

この記事へのコメント:

PATTI

Date2012.04.07 (土) 01:27:40|編集

いい曲ですね
続を楽しみにしてます(^.^)

流木庵

Date2012.04.07 (土) 07:51:44|編集

今日は寝ていました
▲_▲    バタバタ (( \(-"-)/ )) ん~おはよう
/Φ Φ\ 
Ξ♀Ξ/   Oo。。(_ _))ヽ(`°#) しっかりしろぉー
/ ̄ \ ∩ 
| | ( \)) 流木庵より
ω ω c/

-

Date2012.04.08 (日) 14:23:59|編集

歌詞より先に 音を作られていたとは 驚きでした。
日本語の言葉の持つ イントネーションを大切にされた作風だと 思っていたからです。
音から先に作っても それができるなんて…ね。

Re: >PATTIさん♪

Ryoji Suzuki

Date2012.04.09 (月) 06:13:08|編集

>PATTIさん♪

おはようございます。
コメント有難う御座います<(_ _)>

ここのところ、
あし@をお休みしちゃってます。
みなさんのところ、
お伺いできず、
ですのに、
こうしてコメントまでも、
賜り申し訳なく思います。

自分で作る曲は、
善し悪しに関わらず、
成るようにしか成らないので、
一言一念でも、
励ましを頂ける、
それだけで、
有難いこと他なりません♪

歌うPATTIさまだからこそ、
その重み、
それも嬉しく頂戴しちゃいます~v-22

Ryoji Suzuki(^o^)♪

Re: >流木庵さん♪

Ryoji Suzuki

Date2012.04.09 (月) 06:14:09|編集

>流木庵さん♪

おはようございます。
ご挨拶、有難う御座います<(_ _)>

春ですもの、
春眠ですよね♪
この季節こそ、
なるべくたくさん寝ておかないと。
それにしても朝晩寒いですよねv-22
facebook comment、
お気に入りになりましたか?
おもしろいすよね、
バンバン書き込んでください♪

Ryoji Suzuki(^o^)♪

Re: >_さん♪

Ryoji Suzuki

Date2012.04.09 (月) 06:20:20|編集

>_さん♪

おはよう御座います。
よいコメントを有難う。

ボクは、
制約があるなかでの作品創造で、
コトバを生かす、という、
既存の文書列から、
旋律を醸し出す技術に乏しいです。

いつかは、
その技術にも着目できれば、
そんなふうにおもいます。

ですので、

『コトバのもつ、
イントネーションを大切にされた作風』

これは、
おもいもよらない評価であり、
素直に嬉しいです。

コトバについては、
コンプレックスの方が大きく、
まず『高い障壁』と、
常々感じております。

そういった、
不得意意識が、
かえって集中力を高める
要因になれていたのなら、
それは、自分的にも、
成果を認めてあげるべきですから、
そこに喜びを感じることができますv-22

いつも有難う御座います<(_ _)>
Ryoji Suzuki(^o^)♪

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