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おんがくと

information

日時:2012年12月14日(金)
会場:浦和ナルシス
イベント:Narciss HR Heart Night
時間:open18:30 start19:00
料金:前売&当日\2500 1DRINK&1FOOD別\1000
出演:Kiyoshi(小川清史 ex. RED WARRIORS) with Friends / 森永淳哉(ex.パッセンジャーズ) with 高橋喜一(ex.SABBRABELLS) / まーちゃん with 鈴木亮司 (PHNOM-PENH(プノンペン))
問合せ:浦和ナルシス TEL 048-824-8771



ねむれないそのあと
201210091032_02.png
ねえ

ボクとゆこう

あのひろい丘のうえ

夕焼けひろがり

街灯りともるから


握る手

離さず

ついておいでよ

オハナシしながら・・・



-----------------------
今回のエントリの見出し(☆11/20更新):
⇒≪デモ音源(歌あり)≫
⇒≪『詩』について≫
⇒≪音源:エチュード集『人格形成のひととき』≫
⇒≪作品のタイトル≫
⇒≪『死』について≫
-----------------------



風がそよぐよ



ほら・・・
 

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・・・船のようだね


きみいま

ボクのものだね


ほら

もう


このひろい空に

響く音奏でよう

ただひとりキミの

愛の証こたえて


そばを離れず

ついておいでよ

オハナシ聴かせて


そこにひろがる



きみ

いつも二人で

ほら星

夜がもうすぐ





▼うたのある曲(試聴用デモ)♪




Texte alternatif


[01min08sec]
■著作・制作 / 鈴木亮司 (c) Ryoji Suzuki 2012

【余談】あまいモノはあたま(思考)なんかが、楽になるね。
でも夜中にあまいモノ食べるの、からだによくないっていうよね。
でもでも脳の回転があがる、ブドウ糖の摂取。
しなきゃならないときだってあるじゃんね( ̄∀ ̄)ぶつぶつ・・・♪




≪『詩』について≫

この詩(歌詞)は、2010年頃に書いている。
舞台は、前回エントリでも触れたけど、『武蔵野』のつもりである。
つるべ落とし、と言われる、これからの日がどんどんつまってゆく季節で。
『武蔵野』の、なだらかながらもやや小高い広い丘にのぼり、
夕焼けのひろがる空に下町の夜景を見下ろすシーンを想像したもの。
けれども、武蔵野一帯は実は起伏があまりない。
なので、そういった遠望が可能な所はないのかもしれない。
(建造物や高架陸橋ならば・・・見れるかもね)
関東一円まで範囲を広げれば、山沿いの地方ならば、
夜景を見下ろすことができるところは少なくない。
また日本の各地には、夕暮れ時に街灯りを見下ろすことができる小高い場所、
絶景の場所はいたるところにあるだろうし、それぞれ異なった趣があり、
そういった場所はきっと地域の方々のお気に入りでもあるんだ、と思う。
ボク的には自動車やエレベータなどの動力を使用して高所に到達する動機ではなくて、
自分の足でその地(ここでは丘)にたどり着く、
その時の流れのことを歌の主なイメージ、もしくは背景としている。

曲自体は1992~1993年頃の作で、
当時からいくつか詩をあててきたけども、
どれも納得できなかった。
今回も納得できたわけではないが、
それでもどうにか歌う気になって、
コーラスも加えることができた。
ストリングのアレンジは気に入っている。
ドラムやベースは、
なんにせよ演奏してみたかったので、
今回挑戦することができた。
(この記述は2012年10月に執筆しました)



【エチュード集】

≪音源『人格形成のひととき』≫


『人格形成のひととき』 連続/選択再生プレイヤー




Texte alternatif



flash mp3 player 設置参考ガイド



≪作品のタイトル≫

エチュード集:
『人格形成のひととき』

【プロローグ】────────[02m02sec]
パイプオルガン曲


【〔組曲〕誘(いざな)い:浅い夢】───[05m27sec]
・1秒、緩やかな連結~
魔(ま)
黄泉(よみ)のほとり


【単曲】───────────[03m36sec]
music ~love song~


【〔組曲〕ノンレム睡眠】───[02m40sec]
二面性の分岐点
陥り易い方向
暗雲を越えて
・形作る姿勢
・夢中のようす
・寂寞と洛陽
・驚愕の一致


【〔組曲〕物憂(ものう)い】──────[03m07sec]
落着(らくちゃく)
・明日
・今日


【〔組曲〕催眠:睡眠】────[03m44sec]
残念な慣習
駆け降りる
思いなやむ
諦めと枕
落ちてゆく
・~いつしか睡眠


【エピローグ】────────[01m10sec]
こもりうた


■著作・制作 / 鈴木亮司 © Ryoji Suzuki 2012




≪『死』について≫

こういった、公開の媒体で『死』ということについて、
軽んじた思想や発言を記載することは好ましくない、と、考えている。
ボクには、そういう思いがあるから、これからもめったにこういうことは書かない、と思う。

軽んじているか、そうでないか、が判断できないのは、
生死に関するそういった知識や思想に長けているわけではないところで、自ずと、
見解が偏ったり、その表現次第では読まれる方からの誤解をともなう可能性が高いかもしれず、
慎重性や言動ついて責任の持てる持てない、そういうことも自覚的に不明瞭であるから、と思っている。
(それなら載せなければいいじゃん?って、ハナシもあるかも、だけれども、書きたかったのです)

ボクのセンパイであり、
バンドで一緒に演奏をしたこともある、ギタリストが亡くなってしまった。
同居の家族がなく、親類も疎遠だったようで、発見がだいぶ遅れたそうだ。
ボクには死因はまだわかっていないし、間際の様子も知ることができない。
ただ、当人に近い友人たちが、諸々の手筈をすっかりおこなって、
それら様子を報せてくれたので、すべてまかせきりにしてしまった。
おそらく、亡くなったのは、
9月末~10月の始めの頃のことで、
その時期にボクが制作に没頭しているとき、
ボクの部屋で、どうしても人の気配がして、
デスク周りを振り返ることが、数回あったのだけれども、
今思えば、できれば、その友人が来ていたのだ、
と、そう信じたい、それか、そんなふうに願っている。他の友人からも、同じような話があった。

亡くなったことは事実であるけれども、
もう、この世にいない、と思えないし、その死を信じることや、
その実感を得ることはボクには当分無理だろう。

ボクに与えてくれた音楽のこともあるし、
その生前の印象、演奏の姿など、いつでも見れるもの、と、いまだ疑っていない。
その声も笑顔も記憶で思い出すことができるし、思い出の姿はまだまだ生き生きしている。

これから歳を重ねれば、
そういうふうに、いつでもあえるつもりの友人が、
会わぬ間に姿を消している、ということが多くなってくるんだろう。

そうだとしても、
亡くなったことを信じる、信じない、
姿を見る見れない、会える会えない、声を聞ける、聞けない、
こういったことの、
たとえば・・・未来で得るであろうハズの『存在しない』という実感を、
それをボクには今からは想像できない、
それだけは言えるかもしれない。

また、今回のエントリに直接関係することはないだろうけども、
友人の死と今回の作品、ボクの作品のすべてがまったく無関係とは言えない。
ボクの音楽性を司っているもの、その友人のおかげであるところは大きいのだ。
よって、ここに『死』について思うこと、
こんなふうにして、書いておきたかった。
(この記述は2012年10月中旬に執筆しました)


・・・それから数週間を経て、このように考えたのです。


━━━━━「死にたい」「生きたい」も、
人間であるうちの、淡い願いだ━━━━━━━

━━━━━如何なる原因をもって死にいたっても、
他界するか生存するかは、
『天のみぞ知る』であって、
我々にコントロールはできないもの、と考える。
老衰、病死、事故にせよ、自殺にせよ、天災にせよ。
あえていえば、悪意ある他殺であっても。
他界するための可能性は、
自他問わず、時間の間隔も問わず、
人の手によって100%の限りなく近くまで、もってゆくことは可能であろう。
最後の一手、というものに、意識ある人間が関与しては、
ならぬ、とも言えそうだし、おそらく関与不可能な域である、と自分は考える。

(これは悪例の場合のひとつだけれども、
虐殺兵器を用いたり、それに関わる、行為に携わるような段階では、
その者は、すでに人間ではないことの選択をおこなった、と自分は考える。)

『人間ではないことの選択』については、
ここでは、今回の記述では、
『善悪』の指標観念は取り入れない、として自分は考えている。
またその自覚の有無も問わない。

人間であるかないか、
人間でいたいか、そうでないか、
人間でありながら、人間でないものになる役目や、
それに近い行為をおこなう資格を有するか、有したいかどうか、
人間でないものに、コントロールされるかされたいか、
人間でないものになって人間をコントロールしたいかどうか、
人間でないものとして、人間のカタチをもって、
存在をアピールしたいか、そうでないか。
こういった、ところで、
人間でないものとして、
意志をもって生死(生まれくる、死んでゆくことの自己の意思)をコントロールするのかどうか。


大概の人は、
両親の意志、もしくは行為をともなって、
生まれてしまった、生存させていただいた、そういった、
人としての普通の“流れ”での、生であるのが現状だろうし、
それ以上のものであるとか、そうでない、というようなものはボクは今は望まないし、
それ以外の意志はない。
なぜならば、生まれてくるときだって、
我々に、当然ボクにだって、その意志や、
そうした、人間でないものとしての意志をもって、
この世に生を受けた記憶はないし、
生きながらにして、それにとって変わったモノになるつもりもないからだ━━━━━

(この記述は2012年11月に執筆しました。
なにか書きたくて、一生懸命考えて書きました。
だけれども、こういうことは難しいことである、というのが正直なところ。
ここに書いたことで、自らのなにか楔になればいいな、って思っていますし、
思い違い、言い方の違いなんかの、考えるため、とか、
それか、こういったことで悩める人の、もしか、ためになれば、
なんらかの拠り所になればなぁ、と、思ったのです。)



※今回の記事では、
他にもたくさんのことを書いてしまったのです。
でも、今回記載しなかったその他のことは、
追々更新してゆくことにします。


いつも有難う御座います<(_ _)>
Ryoji Suzuki(^o^)♪



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Date: 2012.11.30 Category: ドラム/歌&ギター・ベース  Comments (9) Trackbacks (0)

この記事へのコメント:

-

Date2012.11.08 (木) 21:54:14|編集

いいです。 あなたの ひとりコーラス。
ビブラートまで ピッタリ寄り添うハーモニー。
絡みついてくるオブがリートまで 
目を閉じて 夢中で追いかけてしまいます。
楽しい事 あったかな?

次のアップが 楽しみです。

Re: >♪ さま♪

Ryoji Suzuki

Date2012.12.03 (月) 22:10:33|編集

>♪ さま♪

こんばんは。
コメント有難う御座います<(_ _)>

やってはならぬ、
放置状態、どうか、
お許しください。
(ごめんね~~~)


その後の、更新の内容でも、
気を悪くさせてしまったかもしれません。
フォローも追いつかず、ごめんなさい♪

コーラスや、歌のこと、
よく聴いてくれてありがと♪
更新時に早速いらしてくれて、
書き込んでくださる、
そのお気持ちが、
とても、貴重ですし、
ありがたく、嬉しくおもっています。


なにか、
濃いコトバや、
送りたい気持ち、
あるんだけれども、

コトバにすることが、
未だできないみたいです。


ブログのほう、
懲りずに遊びにきてくださいねv-22

Ryoji Suzuki(^o^)♪

高校時代からの大ファン

Date2012.12.14 (金) 23:19:15|編集

亮司先輩!!
ライブ行きました~!!
ナルシスの周りの景色が変わっていて、
通り過ぎてしまって。。。迷子になりかけましたが(^^)

今更ですが、
かなりの時間が経った今日、久しぶりにライブを観て
先輩方の音楽、演奏、本当に大好きです。
嬉しくて、感動して、身体が石化してました(^^)

あと、
今日聴いても、やっぱり根岸先輩の歌は、歌声は、世界中のヴォーカリストの中で、一番大好きです。
とお伝えください(^^)

今日、先輩方から音(エネルギー)を頂いたので
しばらくは、その音に包まれながら、過ごせそうです!♪

素敵な音と、時間と、空間をありがとうございました。

学生時代の私のスーパースターは、
今でもまだスーパースターのままでした(^^)
本当に嬉しかったです♪

まーる

Date2013.01.01 (火) 09:39:46|編集

ここに書かせてもらっちゃうけど・・・。

りょうちゃん、明けましておめでとう。
今年もよろしくね<(_ _)>

この記事を読ませてもらって、わたし
妹が亡くなったときのことやその後の自分の気持ちなどを
少し思い返してみたよ(*゚ー゚*)
今月25日がやって来ると、妹が亡くなってから
6年経つことになるようなんだけれど
(いろんなことの記憶がどれもこれもかなり曖昧で
 ぐちゃぐちゃになっちゃってるわたしだけど
 妹についてのこの日付や「6年」っていうのは多分合ってると思う)
「妹が亡くなった」ということ、未だに
わたしはよく分かってないみたい。
妹の様子が変わってきたのが中学生の頃=わたしが高校生の頃で
それくらいから彼女とはほとんど口をきかなくなってしまっていたし
わたしが大学に入ってからは、大学院修了後もずっと
ときどき顔を合わせることはあっても
同じ家で生活をすることはなかった。
身内でさえ、こんな風に離れている時間が長いと
(物理的な距離も心の距離も離れてしまっていたしね)
“死の実感”なんて難しくて、よく分からないもんなのかな。
ずっと分からないままかもなぁ、とも
自分に関してはそんな気もする。
「あまりにもつらくて、その事実を受け入れられない」
とかじゃないんだよね。
本当に“よく分からない”。
火葬のときに、わたし、ちゃんと
棺の中の妹の顔も見ているし、骨も拾っているのに
それでも、そのときもそうだし、今になっても
“よく分からない”や(´,,・ω・,,`)

こんな話を、ごめんね。

知ってる誰かが亡くなる、って、淋しいね(´・ω・`)
自分とかかわりの深い人であれば、なおさらだね。

亡くなったお友だちがゆっくりと休めますように。。。

今年もいっぱい、りょうちゃんの
記事を読みに、音楽を聴きに、イラストを眺めに
ここに遊びに来るね。
りょうちゃんがブログに戻ってくることを、
わたしのとこやあちこちでまた
りょうちゃんの足あとを見かけるときを、
楽しみに待っているよ~ヽ(゚◇゚ )ノ

承認待ちコメント

-

Date2013.01.01 (火) 12:50:27|編集

このコメントは管理者の承認待ちです

Re: >高校時代からの大ファン さま♪

Ryoji Suzuki

Date2013.02.26 (火) 14:19:21|編集

Re: >高校時代からの大ファン さま♪

コメント有難う御座います<(_ _)>

いつもホントにありがとう、
そしてライブ来てくれてホントにありがと。

まあちゃんは、
いつまでたってもああだし、
多い時間一緒にいるけど、
ホントによいトモダチです。

もちろん、
最高のミュージシャンだし、
なんていうかな、
生きることや、
物事に関する姿勢なんかも、
ボクのいろんなことの、
センパイなんだよね。

だから、
こうしてみんなと、
学生時代も、
そして今も、
ライブのあの日も、
一緒に時を過ごせたのも、
なにかの縁だろうし、
これからも、
いつまでも、
そうしていたいよねv-22

また会おうね♪

Ryoji Suzuki(^o^)♪

Re: >まーるちゃん

Ryoji Suzuki

Date2013.02.26 (火) 14:21:27|編集

Re: >まーるちゃん♪

コメント有難う御座います<(_ _)>

いつもホントにありがとう、
そして良いコメントをありがと。

ボクの母ともハナシをしたんだよ。

私:『明日かもしんないし』
母:『そうだねぇ』
私:『まだまだ長生きするかも、だし』
母:『そうだねぇ』
私:『つぎは何になって生まれてくんの?』
母:『そうだねぇ』
私:『別に気にするこたぁないやね』
母:『そうだねぇ』
私:『もういろいろ記憶もないんでしょ?』
母:『そうだねぇ』
私:『次に生まれたときも今の記憶はないんだよ?』
母:『そうだったかもねぇ』
私:『うまくできてるもんだね』
母:『あはは♪』

・・・母は、
仏教の輪廻の教えをもっているから、
最近こんなハナシもできました。

人は、唯一『死』の、
恐怖を知ってしまった、
地球上の生物と言われます。

『死』を、
恐怖と思うかそうでないかは、
恐怖であることで、
『死なない』『死にたくない』
と、おもうところが、
『生』につながるんかな、
そんな感じは、なんとなくそう思ったりします。

それと、
できれば、
辛さや楽しみ、
あらゆる感情や行動の行く末に、
『死』を、おくものでは、
ないんだろうな、と、おもったりもします。

たとえば、
『この願いがかなったら死んでもいい』
なんて、コトバは、
本やなにかで、聞いたことはあるけども、
そこでも『恐怖』や『犠牲』の、
前提あっての表現だものね。

ボク等は、
その恐怖であるはずの『死』が、
恐怖とは限らない、
と、だんだん、
うすうす思うようになってきてしまっていて、
ややもすると、逃げられる場所や、
とにかく、
「今でない」ところかも、とか、
「今の状況でない異次元の世界かも」
という、想像もしてしまうことができる。

それくらい、
生活や身の回りのことでも、
辛さを感じることができるし、
考えるところでは、
どうにもならない気がしてしまうし、
現実よりも、
精神界が上回ってしまって、
辛さや痛みの支配から抜け出れない、
と、錯覚して、それがすべてと、
することもできるほど、
精神が強くなってしまっているんかな?

とも、
おもったりします。

ボクには、
なにもできないけども、
辛さに慣れよう、
って、今思っています。

歴史や情報で知る、
戦時中に比べれば、
今の時代は、
平和と言えることはたくさんあるとおもう。

それでも、
本当の、真実の、
平和、とかも、
きっと、
実は今のところ、無いもので、
だからこそ、本気で求めていいんだな、
なんて昨日は思ったりしました。

とりとめもない、
お返事になったけれども、
今年も元気にがんばろうねv-22

Ryoji Suzuki(^o^)♪

高校時代からの大ファン

Date2013.02.28 (木) 11:55:23|編集

亮司先輩♪

お返事ありがとうございます。

ライブの日、
本当は、ご挨拶したかったのですが、
楽しみにしていたのですが、
(先輩方が憶えて下さっているかは、別として(^^))

まるで、気持ちが、心が、
高校1年生にタイムトリップしてしまったみたいで。
挨拶どころか、声を出すどころか、
絶対目なんて合わせられないと思って、
ひっそりいて、ドキドキしながら
逃げるように帰ってきました(笑)

私何やってるんだろー。
と自分でも笑いながらですが(^^ゞ

時間の経過ともに、
変わったところも、変わってないところも
自覚しているつもりでしたが、
こんなに、すっかり忘れてしまっていた
思いとか感じ方とか、感覚の部分が
まだ私の中にあった~って(^^)

今、思い出せたことが、嬉しくて。
先輩方には、ライブの時、音だけではなく、
本当にたくさんの贈り物を頂いたのに、
このコメント欄で、少しの言葉で
お礼を言うことでしか
お返しができなくて。
いつか、
私にもお返しできる事があれば良いのだけど
と思っています(^^)

その前に、
せめて高校時代から卒業しないと無理ですが(笑)

では。
また、いつか、
歌を、演奏を、聴かせて下さい。
カッコいいステージを観せて下さいね。

ありがとうございました。

Re: >高校時代からの大ファン さま♪

Ryoji Suzuki

Date2013.04.01 (月) 17:08:59|編集

>高校時代からの大ファン さま♪

コメント有難う御座います<(_ _)>

うんうん。
そだね、
声かけ、恐縮してしまったよね、
すまない、ボクが声をかければよかった。

あのあと、
その日のこと、
ふりかえってみたんだけど、

ボクが、
開演前に客席に、
いたとき、

ボクの目の前で、
ビールをチョコンと、
丸テーブルに置いてくれたよね、
段差を降りるとき。

そのとき、
ボクは顔をあげてはいたんだけれども、
もしかしたら、
目もあわせたかもしれなかったんだけども、
ボクのココロは上の空だった。

誰に逢うとか、
逢わないとか、
そういこともからっぽだったんだ。

で、

しばらく日々をすごしてから、
その様子をおもいだしたんだ。

ああ、

『○○君だったんだ、あのときの雰囲気は・・・』

ね、
そのあと、
確か、
前の方の、
下手側のほうで、
腰掛けていたとおもう。

そのときに気付かないで、
すまなかったね。

でも、
そのときのこと、
思い出して、
先のコメント返しは書いておりました。


>すっかり忘れてしまっていた
思いとか感じ方とか、感覚の部分

>思い出せたことが、嬉しく

・・・そでしたか、
忘れてしまう、というより、
忘れないと生きてはゆけません。
でも、また、忘れてしまうことで、
計り知れない辛さに放り込まれることもしばしば。

そうなかなか、
都合のよいようには、
思い出せない、
かけがえのない思いや感じかた、
そういうのあるよね。

よい意味で、
タイムスリップの、
なんかしらの、
お役に立てたら嬉しいです。



>音だけではなく、
本当にたくさんの贈り物を頂いた

・・・はい、
それは、そのように感じ取ってくれた、
こと、そのものが、ボク等に、
直接的の贈り物となっています、
なにせ、それゆえに演奏するパワーをいただいている、
そのエネルギーで演奏しているのだから。
このことが、
ライブ演奏そのものです、
だから参加してくれることこそ、
ボク等にとって、
最高の賜物なので御座います♪



>高校時代から卒業しないと

・・・うん、
卒業、しなくていいんじゃないかな、
賛否分かれるところかも、だけれども、
卒業すべきところは、
卒業した、としても、
卒業そのもの、の、
必要ないことなんかもありそう。
もしそれが大切なものならば、
いつまでも手元に、
保っていてもよいのかもしれません。
だとすると、
そういったことの、
認識のお手伝いや、
共有交換をすることで、
これまでにない、
なにかよいことも、
あるかもね、
そんなこんな、
楽しみに、ともに、
生きてゆきましょうv-22


Ryoji Suzuki(^o^)♪

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