あし@おわる

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あし@のサービスが終って・・・
 

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・・・しまった。


ので、

ブログラムおきてがみで楽しもう。



あし@サービス最終日の2014年1月31日に、
あし@に残っていた訪問履歴の確認をしました。



ボクが記事を更新しないあいだも、

このブログを支えてくださった、

ブロガーさま、

一般ユーザーさま、

誠に有難う御座いました。

厚く御礼申し上げます。



また、

更新を再開した際にも、

是非遊びにいらしてください。



▼過去に書いた記事
あし@のこと



Ryoji Suzuki(^o^)♪



Date: 2014.02.01 Category: ごあいさつ  Comments (2) Trackbacks (0)

この記事へのコメント:

まーる

Date2014.02.01 (土) 16:46:58|編集

あ。記事が更新されてる♪
コメントしちゃおうっと((φ(ФωФ ) またいっぱい書いちゃえw

自分がブログをやってきている中で
エディタが終わり、あし@が終わり・・・
そういうのを経験し、眺めているということ
なんかちょっと不思議な気持ちというか・・・そんなんもあるなぁ。
なんだろね
時間は流れているんだなぁ、とか
その中で変わることはどんどん変わっていくんだなぁ、とか
そう思うからなのかな(*゚ー゚*)

“あしあとを残す”ということについて、わたしたちみんなの中で
以前とはだいぶ考え方?が変わってきたのかな、なんて思ったりする。
わたしもそんなにいろいろ知ってるわけではないけれど
昔はとにかく一生懸命&たくさんあしあとつけたりしてたのが
最近はそこにこだわらない人もちらほらいたりするし
何よりも、“あしあと”に疲れを感じてしまっている、という部分も
あったり・・・するかな、
自分を含め、そういった人も少なくないんじゃないかと思う。

わたしね、blogram も おきてがみ も好き。
けれど、この先ひょっとしたらどこかのタイミングで
“あしあとを残すこと、残してもらうことの無期限のお休み”を考えるかもしれない。
そういうような方向に自分は行くかもしれないなぁ、って思ったりする。
前々からちょっぴりそんなことを考えたりしていて、けれども
そうなると、わたしあたりはこれまで以上に
自分の記事へのコメントがどうということに振り回されてしまうかな、どうだろ
と思って、「“あしあと”についての無期限のお休み」は
まだ頭の中にあるだけなんだけどね(;´▽`A``
自分にとって何が一番いいかな、自分はどうしたいかな、というのを
ゆっくり見つめているところ。
といっても、今はブログ自体をカギかけてお休みしている状態だけどさヽ(;´ω`)ノ
こちら↑のことは、また違った部分で(いや、もとは一緒かな・・・)
自分にとって何が一番いいかな、自分はどうしたいかな、というのを
眺めているところなんだと思う(*'ー'*)

良かったらまた
ブログやコメントの中で、またはおてがみとかになるかもしれないけれど
“ブログ”のあれこれについて聴く、話す、相談する、をさせてね(^-^)
それから、りょうちゃんのブログ更新の再開を楽しみにしてます。
わたし、こんなにだらだらと長いコメントを安心して書けるところ、なんて
少ないんだから♪(笑)

Re: まーるちゃん

Ryoji Suzuki

Date2014.02.04 (火) 15:31:16|編集

まーるちゃん

コメントどうもありがとう。


あしあと履歴のことは、
ブロガーとブロガーの間にある、
大切なテーマ。

とても良いコメントを頂戴しました。

◆└┬┴┐◇┌┴┬┘◆└┬┴┐◇┌┴┬┘◆

生活や遊び、趣味、モノ、
仕事、学び、身体、精神、
感情など、人対人の間にも、
個にも内存し、
あらゆる事柄に関連する要素を持ちながらも、
これまでにない何かで、
初めてのことがなされたとき、
驚き、期待、不安、興味など、
さまざまな感情が、
個の内側にも、
集合体スケールでも、
複雑に融合することで、
まったく新たな時間の流れが始まる。

その動きが始まってから、
カタチを成しつつある事象として、
馴染み親しめるようになるまで、
多くの人々がその体験という道のりを、
時には走り、
時にはとどまり、
右往左往し、進退しながら、
時という流れと共に、思いも感情も、
感覚までもがゆるやかに移り過ぎ行く。

その大河とも見える潮流は、
価値という側近のテーマを映し出しながら、
やがては普遍、本質、人そのもののテーマとして、
姿を象(かたど)り、進化し、
研鑽を続けながらながら、
コア(核)を生成してゆくのだろう。

◆┌┴┬┘◇└┬┴┐◆┌┴┬┘◇└┬┴┐◆

ボクらは、
WEB環境とそのインフラが、
巷に最も急速に浸透しつつあった、
リアルタイムな環境下で、
WEBコミュニティ、
ブログコミュニティという、
貴重な体験を選択し、
その身を、いわば、
実験的にさえも費やした。
そのムーブメント全般を
一年の四季に喩えるなら、
まるで燃え盛る夏期と呼べる頃に、
WEBコミュニケーションを存分に楽しみ、
その最盛期のシーズンを、
移り変わる季節を、
たくさんのブロガーさんと共に、
迎え過ごしていたのだと思うよ。

facebookやラインとか、
スマホ系コミュニティやアプリとは、
システム的な性質が違う、というところで、ね。

editaやあし@などに相当する、
同等のシステムでのWEBコミュニティは、
もう今後この世に現れないんじゃないかな、
とボクは思っている。

経てきた過程こそ重要であっても、
カタチにこだわるとか、その形態そのものが、
人々に必要とされること自体考え難いし、
コミュニティというそのものが、
常にカタチを変え進化しながら、
その時代のキャリアに倣い共に変遷することで、
永遠に続かせてゆくべきテーマでもあるのだから。


収束に向かう時の流れの中で、
もがくことは必要ないんだとおもう。
自分の手に残った、
今既に在るであろう、
そのぬくもりこそ、
信じられる結果なのではないかな、
ボクはそんなふうに思いたい。


その温かさを知れば、
次の波はやさしい風となって、
ある日その風向きに誘われ、ふと目を上げたときに、
自分の行きたい方向に向かってすでに歩き出している、
そんな自分に気付くんじゃないかな。
まーるちゃんならば、
その自分を見つめる、気付きの瞬間を、
ぴえーる(愛用のカメラのこと)が、
きっと、季節の風景の中に映し出してくれる・・・

ボクはそう思うよ。


そしてボクは、
『おきてがみ』を、
『おきてがみ』にあるその「温かさ」を、
ブログと共に大切に考えることで、
出来る限り永続的なアイテムにしたい、と、
強くそう思っているんだ。

Ryoji Suzuki(^o^)♪

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