おもしろい

ねむれないかいせき

・・・で。


今回は“解析”について

作曲する者の視点で書いてみる。


ここでいう“解析”とは、

『アクセス解析』のことだけれど、

ボクは、この“解析”というコトバだけで、

あらわされている一般の印象と「違ったところ」を多くみている、

音楽を制作する者として。


なので、


そのボクの意味からすると

“解析”というコトバ自体に

そのボクの思う音楽的すべてを背負わせるのは、

少しキツイと感じている。


したがって今回のエントリに

“解析”というコトバを出したけれど、


いわゆる、


“解析”の云々について

持論を述べるだけには限らないんだろうな


と自身のメロディメーカー的衝動の様子をも判断している。



言い方が難しくなることの多いボクだけれど、

しかたないよね・・・
 

web拍手 by FC2

・・・そう思うし、そのことを音楽的に書きたいのだから。


まず、

冒頭にことわっておかねばならないのは、

このエントリは

ブログやギタリスト、ベーシストのおともだち、

相互訪問してくださっている、

全てのブロガーさま、それか音楽好きな方に、

“解析”を勧めるためのエントリではないです。
(ブログやSNS閲覧のみのユーザーさま向けにも出しているメッセージです)


また、“解析”を否定するものでもないし、

“解析”について認識を深めるよう促すためのエントリでもないです。


“解析”に関する肯定的且つ作詞作曲者的な言い方が多くなる、

と予想するけれども、

“解析”がいらない人にとっては実際本当にいらないものだと思うし、

気にもしていなかったところなのに、

このエントリを読んだがために、

つい気になりだした、としても、

それはそれで、許してください。
(ギターや楽器はどうぞ弾きたくなってください♪)

たぶん気になる以上、気にされた方にとって

なんらかの接点が“解析”という象徴的具象の側から、

求められている現象でもあるかもしれませんので。


もしこの記事を書きながら、その「気にされた方」に対し、

いい意味で何かが表せるところまで、

今回の記事でたどり着(書)けたなら、

それはボクにとって、『すごいね』『がんばったで賞』を、

自分にあげる、歌を歌っちゃうくらいの意気込みがあるにはあるです♪


それと、

ブログを運営しているブロガーさまと、

そうでない一般のユーザー様、音楽など関係ない方とは

観点において、

大きく隔たりを生む内容にもなりそうだけれども、

そこについても異なる両極的視野を、

無理矢理音楽という要素で攪拌しながら頑張ってみちゃいます。



【今日の音楽:主にドラムのエチュード】

▼A列車でいこう




Texte alternatif


[02min03sec]
■制作 / 鈴木亮司 (c) Ryoji Suzuki 2013-2014

←自作曲&動画:ついでにこれもどうぞ♪




そこで。

まず、無理矢理詰め込んだキーワード、

「音楽関連」のこととは一旦切り離し、

“解析”に関するデータをご紹介します。


ボク独自の形態で

かなりローカルな発想です。


そのデータの対象をブロガーさまのみとし、

ボクのブログと相互訪問してくださっている、

『おきてがみ』のユーザー様のみ、に絞ります。


『おきてがみ』のユーザー様で“解析”をなさっている、

という仮定で“解析”に関するタグをブログに設置している方、

それもその“解析”の種類は

⇒Google Analytics
⇒QLOCKアクセス解析
⇒忍者アナライズ
⇒FC2 アクセス解析

を設置しているという条件のみを
『“解析”に関するタグをブログに設置している』とします。

ブログラムでも、個々のブログサービス(例えばアメブロ・Google Blogger)でも、独自の解析は伴なっておりますが、そこはボクにとって今回は対象外とします。また『おきてがみ』自体が、実は裏機能で超強力な地上最強解析ユニットであるのですが、ここでは、全員が「おきてがみ」の設置は必須条件としてクリアーされているので、データの内訳には含めません。



【ついにデータがでーたったデー♪】


▲おきてがみのバナー

♪ンチャヽ( ・◇・)_♪いらっしゃい♪_(・ω・ )っシェー♪
カフェオレ( ・ω・)_旦~~どーぞ♪















では始めます。



ボクの『おきてがみ』での相互訪問ブロガー様は現在120件です。


そのうち、
解析タグを設置しているブロガーさま:48件
解析タグを設置していないブロガーさま:72件
analytics

▲比率でいうと(解析yes)2:3(no解析)でした。



【根拠は?】
これらはどんなことも~いや、ほとんどのことの根拠にはなりませんし、
あくまでも『ボクの友人の中では・・・』的な解釈に留めてくださいね。

で、その“解析”を設置するかしないかについて、その『動機』やなにかをボクの想像で論じてみます。通常ならアンケートなどを添えるんでしょうけど、そこまでの必要もないこと、と思いまして。でも勿論アンケートするのもオモシロイことです。



“解析”を設置している方

『“解析”を設置するのは当然だ』・・・動機は?


アクセスアップしたいのだから調べる拠り所がないことには話しにならない
「おきてがみ」である程度のアクセス人数は確保できるので、その内容を知る必要がある
“解析”を設置しないと、記事がみてもらえたかどうかがわからない



『“解析”を設置しているだけだよ』・・・動機は?


記事を良く読むブロガーさんのブログを良く見ると“解析”を設置している
とりあえず“解析”を設置してみたら、滞在時間が増える傾向にあった
勧められたものだから
なんとなく



“解析”を設置していない方

『使ったことはあるけど“解析”は設置したくない』・・・動機は?


使ったことはあるけど管理がたいへんだった
使ったことはあるけど気になってしょうがない
使ったことはあるけど記事を読んでもらえないと知るとがっかりしてしまう
使ったことはあるけど特にどうこうというよりなんだか嫌になることが多かったよ



『“解析”は設置したくない』・・・動機は?


人の行動を探るようなことはしたくない
webでは実生活と違い、見えないところに利点もあるのだから
わざわざ見えるようなものはいらない



『“解析”を設置しない』・・・動機は?


自分がものを言いたいからブログを書いているので“解析”する必要がない
設置したことはあるけれど、必要なもの最小限にするときに重要でなかったので外した



『“解析”を設置していない』・・・動機は?


設置したほうがいいのだけれど、ただ設置していない
優先事項で“解析”の善し悪しより他に優先しなければならないことがあるんだよ
設置していないだけで必要であるなら設置する
まだピンとこないし、ただ設置していない



“解析”のことはしらないし、よくわからない。また興味も感じない
“解析”というコトバも行為も好まない
“解析”のことは知らないけど、興味はある





まだ他にもあるとおもうけど
これだけのことが
今のボクの内面から想像された

つまり

『これはボク自身のことでもあるんだろうな』

そう思っている
ボクがこれまでに
“解析”について何かモノ思うときに
ココロにあったことは
こういうことだったんじゃないかな
と思いながらここに書き出しているんだ

















これらに関連することで、
ボクは先日ひとつの記事に書き表したことがある。

もしよかったら~いや、是非見てみてください。
⇒FC2 アクセス解析

hatenablog
FC2 アクセス解析|はてブ日記

で、
今回の記事の本題に触れます。
仮説をたてますが、あくまでも仮説で、
対象外のことを否定するものではありません。


















仮説とはこうです:

①実生活の価値観、常識と同様、
WEB上での行動は、実生活の価値観、
常識にともない判断しその価値付けをするべきである。


②WEB上での行動には、実生活の価値観、常識と同様、
共通することも多いが未明の要素も含め
実生活のそれを越える要素も多くある。


③実生活とWEB上での行動では、
条件の異なることが少なくない。
よって実生活とWEB上での行動を
さも同様かのように比較するのは好ましくない。


この①②③の中で、上述の記事
【FC2 アクセス解析】でボクが用いたのは②の主観です。



ここで次に、そのボクの主観を元に進めて見ます。

≪想像(イマジネーション)というパラドックス≫

ボクはよく想像するのですが、
ブログに遊びに来た、ということと、自分の家に遊びに来てくれたというのを、同じようにとらえます。比較とは少し違っていて、WEBでの出来事を実生活に例えること、それは「実社会でのWEB行動」という自己認識に結ぶ『入り口』として自分の中に取り込もう、取り込み始めようとする意識のことです。この想像を例えますと・・・

【想像A】

・・・アクセス解析での成果をここで例に用いますが、ブログの内容に関わらず、毎日「おきてがみ」のバナーのみをクリックされていかれる方、この方は、上述の「自分の家に遊びに来てくれた」を例にしますと、ボクの家の前まできて、ボクに聞こえるように『やぁ、りょうちゃん!元気かい?』と言って、ボクの返事の有無に関わらず、たとえば自転車等で通り過ぎて行ったことを想像します。ここに、相手の感情やボクの感情に何の不都合もない、とします。その『やぁ、りょうちゃん!元気かい?』が、ボクにたまたま聞こえていれば、ボクは『うん元気。声をかけてくれて有難うね』と、思いますし、そこでは、通り過ぎて行く相手を捕まえてまで、『うん元気。声をかけてくれて有難うね』ということを、相手に聞かせることはしません。また、相手も、声をかけていったことに対し、『ああ、伝わっているな』、とか、『ここしばらくは様子がおかしいぞ?不在なのかな?』程度の心配はして下さっていて、またそれについて、通常は深刻に立ち止まることもない、というスタンスであることで、至って普通なことだ、と想像します。

・・・ここで深刻な問題を誘発する、危険について述べておきます。

【危険その①】

解析を見た結果、滞在時間がほぼ0秒~不明で、ワンクリックのみ。
このユーザーはどうやらほとんど記事を読んでくれていない。
ランキングのバナーさえ押してくれていっていないようだ。
ボクはこんなに苦労して自分の記事を書いているのに。
ボクは訪問すればいつも拍手やなんらかのバナーを押すようにしているのに。

場面は変わります。少し進展させますね。












【想像B】

まずは実生活のたとえ。「あの方はボクの家の前まで来たところ、こちらに対し何か興味深い、気になることが感じられているようだ。そういえばボクは最近調子悪い。もしかしたら心配してくれていて、ボクに会ってくれようとしているのかも。」とします。ここで実際webにお置き換えたとする。ブログには「大丈夫?元気出してね」とコメントが入り、解析を見た結果、滞在時間も数分、ページビューも3だ。これをさらに実生活に戻しますと、呼び鈴、もしくは携帯等で相手が自身の来訪を伝え、玄関先で、ボクの顔をみて実際に心配してくれて、「大丈夫?元気出してね」と言い残し、2~3分滞在したものの、長居はせず、帰っていった。この出来事に対しそれらのお返し的対応をしようと思う挙動を再度web上でたとえてみる。例えば、こちらからの訪問でコメントをくれた相手のブログにコメントを書き入れにいく。そこではこう書く。「いつもありがとうございます。良い記事ですね」と。相手の記事の内容が良いかどうかはあまり重要ではない。来てくれた、心配してくれた、ということが大切だったから。ただ何か言いたかった。それで「良い記事ですね」と書き添えた。

【危険その②】

このようなきっかけがあり声をかけあったことで、記事を読みあった、とこちらが妄想する。気が合う、とも思い込む。何度か相互訪問での解析での成果が良い(ページビュー及び滞在時間等)状態が、特定の交流者にあらわれたものの、その数回限りで、また以前の状態に戻ってしまう。ここでこう思う:声をこちらからもかけなければ記事もみてもらえない。信用し始めていたのに、相手を想い記事も書いたのに、それでも、見てくれない。なんだか信用できない。(声をかけてもらったことも忘れ場合によっては)「嫌われているみたいだ」「人にこのまれないタイプだ自分は」とも、脳裏によぎる。


・・・と、このくらいの想像と、その思い込みによる危険、その事実的な結果としての整合性と、思い込みで実際の状況と少しズレが生じてくるような、心理的ケースは、案外、ブロガーさまにはわかっていただけるんじゃないかな、と思っています。ここに書き表してみた【想像A・B】と【危険その①②】については、読まれた方ご自身がそうでなくてもこの話しを聞いて皆目検討のつかない内容ではないよな、と思っていただけるとボクは思ってます。


ここまでのことでは、
「仮説」⇒「拠り所とする主観」⇒「想定ケースと実生活とweb上での同様な感覚の乖離し始める瞬間」を、ある仮説的な流れを出しながら描写してみました。ボクが強調したいのはこの『乖離し始める瞬間』というといころです。


≪乖離し始める瞬間≫


で、ハナシを戻し、この段階で、
今日の提示『“解析”について』を、まとめる方向にもってゆこうと思います。


【まとめちゃおうね・ギターでぎゅいーんと♪】

ボクの言いたいのは、“解析”であらわされる、ページビューや滞在時間の数値的なところのことではないんです。このボクの想像にあった、「家の前など、窓越しで声をかける」とか、「玄関先で話しをした」と、表現した、そうしたイマジネーションした『心理の動き』のところにボクの言いたい核(=コア)があるのです。

(そろそろ無理矢理『音楽』キーワード詰め込みを再開します)

この想像の延長次第で、「部屋に入ってもらった、それでお話しをする」とか「一緒にビデオを見る」「一緒にギターを弾く」「一緒にお歌を歌う」とか、webでの感覚だけでも充分意識的にはおこなわれている、とおもうんです。ここに関しては「思い込み」でもいい。直接その行為にあてはめなくとも、それと同等の意識やもしくはそれ以上の親近感をもつ交流さえあり得ているはずなのです。ただ、イマジネーションの世界は、物質的手応えを伴なわないので、意識のとらえ方、精神状態の波に大きく左右され、ものすごく親近感を覚えたことさえ、つい隣あわせで一緒にいた気分になっていたことさえ、泡のように消え失せてしまうことも当然あります。その「消え失せた時」のココロについてもここでは触れてみたいのです。「消え失せる」ということ、その何故「消え失せてしまうのか」というのは、「気のせいだった」とか、「自分の妄想だった」という理由付けをするその前に、慣れ親しんだ物質世界のなごり、物質世界の手触りの影響だと、「思い始めてもいいんじゃないか」と、最近ボクは思うようになってきているんです。「妄想」に関しては、まだまだイマジネーション、もしくは精神心理学等について、知識の幼い私たちは、「妄想」と「想像」の違いを知るところも本格~いや基礎的に学ぶ教養はこの日本でさえ世論で統一されておらず、自らも少しずつ学び始めなければなりません。

ですが、実際は、
あるべきカタチとして多くの世論で認識されているカタチ、それは・・・
物理的現実世界とイマジネーションではそのどちらが正しくあるのか、と、問いがあった場合、現世の通常では、当然、確かなる確証の元、はっきりと握った握手、そのぬくもりこそ本物であり、web上での空想に近い、しかもお互いいくらでも事後に言い換えのできる口約束、文字による感情交流など、「はっきりと握った握手、そのぬくもり」と対比できるはずがない、ことの事実に適うわけがない、と、もしボクが言い切ったとしてもそれほど反対の意見は得られないとおもうんです。
で、ボクが言いたいのは、その、「反対の意見は得られない」ということ自体が、物理次元に対するこだわり以外なにものでもない、というふうに考え方を変え始める必要が、時代的にきているんじゃないかな、というところなんです。

物理次元におけるぬくもりやリアルな出会い、それと、web上の出会い、挨拶、約束は、同等に感じることはあっても、勿論比較するべきじゃない、と思うんです。

物理次元におけるぬくもりやリアルな出会いは勿論、勿論大切にしましょう。
ですがweb上での、出会い、言葉やアクセスのぬくもりというものが、実際今ここにはあるんだ、すごくたくさんあるんだ、と強く思うのです。

何度も言いますが比較するものじゃない、というところです。web上での、出会い、言葉やアクセスのぬくもりという発想事態が、すでに新しい感覚であり、重要度に関しては相当高いところに移行していくことなんじゃないかな、と、ここの感覚をそろそろみんなで意識的に共有しはじめてもいいんじゃないかな、ってそうおもうんです。

そこで具体的になにができる?っていえば、
ボクの場合『アクセスの解析』だったんです。
言い方を変えれば『アクセスの解析』を見ているうちに、トモダチが自分の家に遊びに来てくれている、というその情景が重なってきたのです。ここでまた妙な言い方をしますが、本当に部屋にはいってきてくれたか、玄関で遠慮されて挨拶だけで帰っていかれたかどうか、は、今この話しでは、その「真実の如何」はどうでもいいんです。



ボクはある一定の状態を「窓際から声をかけていただいた」と、想像することで、物理次元上で体感していた現象を一時的にweb現象とすりかえ、『意識上での交流(WEBでの交流)』に慣れるためのプロセスを踏んだ、そのやり方がわからないなりにも自然とそういうとらえ方を「意識交流の入り口」と思い始めた、というところが表現したいところです。(カンタンにいえば“テレパシー”の初歩練習のようなもんですね♪)

そこで、また重なりますが、現状では“解析”をみて、それをおもしろく擬似表現するくらいのところしか、まだ『つかみどころがわからない』ということなんです。想像界と現実界の扉を開けたりしめたり出入りしながら遊んでいる、遊びながら気付きを楽しんでいる、という感じです。

少なくとも、“解析”を、なんらかのカタチで確認したことのあるかたには、このボクの表現は在る程度手にとるようにわかっていただけた、と思います。ところで、“解析”を設置していない人でも、実はこのボクの“解析”を用いた表現は、届いた、とおもうんです。ですから、届くかた、「そんなんあるよね」と言ってくださる、思ってくださる方には、“解析”が特に必要ではない、ということも始めに申し上げた次第なので御座います。









(あいかわらず長いっす)



最後のテーマ、

冒頭の「気にされた方」に触れてみます。


気にされた方は多分このボクの表現は難しく感じられているんじゃないかな、と思います。もしくは、むしろ「目の開く思いをした」と思われているかたも居られるかもしれません。

で、全体的にたぶん、難しく感じられた、と思われる方は、常日頃、本当の意味で、真面目であったり、社会的に多くの人々や集団の中心、先頭に立たれ、設備等を保守する、その集合体を死守する立場にあられたお方ではないかな、と思います。現世での物理的責任を持たれその世界で自らを家庭を、会社を死守された方には、その愛すべき子供達が現在でも数多くあり、自分のリアルの教えをもって教育してきたはずですから、一朝一夕にその信念、観念、主観を変える、異なる説を受け入れることなどあろうハズがないのです。ですから今が大切なのです、変わり目、チェンジする者たちの真実の優しさ、相互愛が大切なんですね。

ボクなんかはおおかた世のあぶれモノで、あたまん中がけっこうぐにゃぐにゃなんですね。こんな主体性のないぐにゃんぐにゃん野郎では社会はなかなか受け入れてくれない、という傾向も過去一時にはあったかもしれません。ですが、ボクはボク自身ボクの責任に限ったことだし、この時代、それぞれの特徴を相互で認め合うことであとは時間が解決してくれることも多い、とも、全然おもっているんです。















かなり実験的な記述になりましたが、
今回は自己への挑戦の意味も含めこの状態の文書でアップしてみます。
このエントリが異なる世代間の橋渡しになれますよう大いなる愛をこめて♪


【用語】
⇒パラドックス(wikipedia)


ど素人のイラスト(ファビコン)研究:ドットで“A”を描く(8倍=800%)

マウスのせてね♪▲


ご来訪有難う御座います。
Ryoji Suzuki(^o^)オモシロイ♪



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Date: 2014.03.26 Category: ブログ  Comments (11) Trackbacks (1)

この記事へのコメント:

流木庵{え~ちゃん}

Date2014.03.26 (水) 03:31:58|編集

何時も良くしらべてるね
一点から一点へまっすぐ行くんじゃなく
寄り道をしながら楽しんで行く
こういう生き方が好きだ
やあっ,(^_^)/おはよ~
早いかな朝3時半だ
(^。^)屮今日も楽しもう
✾(。◠‿◠。✿)京都は雨降りです

Re: 流木庵{え~ちゃん} さま

Ryoji Suzuki

Date2014.03.26 (水) 11:16:00|編集

流木庵{え~ちゃん} さま

こんにちは。

春らしいコメント、
有難う御座います。

山を歩くにしてましても、
頂上に立つことはあまりない自分です。

山で言うなら、
同じ山に何度も行きます。
全部違うルートで。

あるんですよね、
気付かない風景が必ず。
新鮮かそうでないか
なんていうのは、
ホント自分次第。

回り道も近道もない、
そんな見え方ができる時代。
そしていつの時代も
そんな楽しみはあったのでしょう。
散歩がいいですね、
この季節。
同じ道でさえ
日々一刻一刻
世界が変わる
カラフルな季節ですv-22

いつも有難う御座います<(_ _)>
Ryoji Suzuki(^o^)♪

さはんじ

Date2014.03.26 (水) 14:16:51|編集

どもです。
私んとこもアクセス解析を設置してますが、別段アクセスアップを図るとかSEOがなんちゃらとか、誰が何回来たとか、滞在時間もほとんど気にしておりません。
私はただ、訪問者のみなさんは一体どこから来てくれるのか、検索サイトからの場合はどんなワードで検索したのか、ということに興味があっただけなのです。実際、それを見てるだけで面白いですしね。

で、それを月イチ記事のネタにさせてもらってます(^^;
あんまり深く考えてない、というのが正直なところです、はい。


Re: さはんじさん

Ryoji Suzuki

Date2014.03.26 (水) 14:54:15|編集

わぁ、さはんじさん♪

コメント有難う御座います。
ご無沙汰いたしました、
いつもいつも有難う御座いました。

ええ、そうですよね。
とても真っ直ぐなお答え賜り恐縮です<(_ _)>
でも、そういっていただけたこと、
ボクもそうですが、このエントリ見た方で、
なおもこのコメント欄を見てくださった方、
いらっしゃるとしたらば、「うん、そうだ」
「さはんじさんの言うとおりな感じ位だよな」
ってみなさん安心していかれるんじゃないかな、
そう思います。
ちょいと、変な言い方かもしれないですけど、
さはんじさんの今回のコメント、
ボクにとって「助け舟」なんですね。

ボクは、モノを言うまでは、
ガツガツと全然平気なんですけど、
言った後、ものすごく不安な感じがするんですね、
それって悪いことを言ったとか
間違いを言った、とかでなくて、
誰かを傷つけちゃっていないだろうか?
っていうふうになるんです。

で、ボクがそれを思い出すと、
こんど自身が恐縮しすぎちゃって、
穴の中にはいっちゃうんですね、
わかんなくなっちゃってだまっちゃうんです。
自分のことながらまったく困ったことですv-22
でもこうしてさはんじさん、
助けにきてくださいましたので、
少し不安が消えました。

正しいも、間違いも、ないことを、
オモシロく言っているつもりなんですけど、
ボクにしてみると「さはんじさんだ、わーい♪」
がボクにとって一番正しいことになるので、
この記事が救われました、今回もこれまでと同様、
ボクを救ってくださり、ありがとう御座います<(_ _)>

Ryoji Suzuki(^o^)♪

gojyo

Date2014.03.26 (水) 20:14:42|編集

こんにちは
遊びに来ました!!
gojyoですwww

なんだか
初めてのオウチって
ドキドキしちゃいますね?

俺的には
アクセス解析って
すっごく面白いって思います

数字とかはあまり気にして見たことがないんだけどさ
ぼや~っと見てると
中にはいるんだよ
不思議な行動をとる人とかってね

そんでもって
なんで?
って思った瞬間が大好きなんです

たとえば
おきてがみのユーザーさんで
朝の6時にランキングボタンを二つ押してくれて
夕方の7時にまた来て
押し忘れた(?)もう一個のボタンを押してってくれたのを発見した時とか…

めっちゃ律儀な人やんって思ったら
なんか
にやけちゃいましたもん
あくまで想像なんですけどね

俺ね
思うんだけど
たとえ滞在時間0秒の人がいても
ワンクリックもしてくれない人がいても
来てくれただけで
感謝、感謝の気持ちが大切なんじゃないかなぁ。。。

ですよね?

Re: gojyo さん

Ryoji Suzuki

Date2014.03.27 (木) 00:30:57|編集

gojyo さん

ようこそおいでなさいました。
今晩は。
お世話になります。
コメント有難う御座います。

gojyo さん、
ちょいと場所をお借りしますね♪

◇└┬┴┐◆┌┴┬┘◇

コメンテイター兼
ブロガーのみなさま、
実は こちら

gojyo さん

が運営なさっている、
ブログのコメント欄で、
ボクと gojyo さん
ここ数日、
恋愛系のことから飛躍して、
コメント合戦に火がつき・・・
あれ?逆だな。
コメント合戦に火がつき、
恋愛系のことまで飛躍している最中、
という新しいボクのおともだちなのです。
・・・なんかそれって、
ブログ界が少し縮んできていて
もう盛り上がらないのかな、
とかって思い始めてたものだから、
すごく嬉しくてボクはかなりはしゃいでます。
是非gojyo さんのブログ、
コメント欄にも遊びにきてください。

▼コチラ(ブログ)
http://shagojyo.blog.fc2.com/
http://shagojyo.blog.fc2.com/blog-entry-153.html#comment
▲コチラ(コメント欄)

ありがとう、gojyoさん。

・・・つまりアクセスのことで
gojyoさんとコメント欄でお話ししたことで
ボクはここのところのアクセス解析のことに関する、
思い、思い込み、自分の内面、自己の内心に縛られている
ココロたちに気付き、それらボクの思いを、
こうしたボクの回りの壁を高めている、
自身の壁からgojyoさんが解放してくださった、
gojyoさんによってその縛りから解き放つことを、
助けていただいた、という恩ある方、
そのお方がgojyoさんだったのです。

◇┌┴┬┘◆└┬┴┐◇

で、ボクにしてみると、
gojyoさんの仰るとおりで、

もし解析のことでなにかある、
もの言いたいことがあるとすれば

> 思うんだけど
> たとえ滞在時間0秒の人がいても
> ワンクリックもしてくれない人がいても
> 来てくれただけで
> 感謝、感謝の気持ちが大切なんじゃないかなぁ。。。

ほんとに、
これくらいのこと、
ココのことですね。

それでボクが今回自己を解放して述べたこと、
それがまさしく、

> たとえば
> おきてがみのユーザーさんで
> 朝の6時にランキングボタンを二つ押してくれて
> 夕方の7時にまた来て
> 押し忘れた(?)もう一個のボタンを押してってくれたのを発見した時とか…
>
> めっちゃ律儀な人やんって思ったら
> なんか
> にやけちゃいましたもん(すごく嬉しいw)

ここに通じることなのです♪

ボク、とてもコトバ多くなるけど、
でも今は自覚的多いコトバを並べるの、
楽しんでいるんです。
「スマホじゃ読みきれない」
「急ぎ足では息が続かない」くらいの、ですv-22

ですが、
そうとはいえ、
自分の記事の重さにたえられなくなっていたのは、
昨日26日の午後頃。

そこで、gojyoさん、あのね、
「さはんじさん」というブロガーさんが、
助けにきてくれたんです。

ボクはそれで少し助かりました。
そして今こうしてgojyoさんが支えにきてくれたので、
もう大丈夫です。

本当に有難う、感謝しております<(_ _)>
Ryoji Suzuki(^o^)♪

gojyo

Date2014.03.28 (金) 01:49:33|編集

(* ^-^)ノこんばんわぁ♪

なんか
おともだちとか言ってもらえるとさ
妙に照れちゃうよね

ブログの紹介までしてもらって
ありがとうございますww


Ryojiさんさ
『自分の記事の重さにたえられなくなっていた』
って書いてるけど
文字を楽しみながら書いてる人ってね
自分の中で「文章表現の流行」みたいなものがあると思うんだ

もしもそー感じたのならさ
単に自分の中でのブームが下火になってるだけで
書いてて楽しいのなら、なんの問題もないと思うんだよね

でも
そーゆー時って
ちょと自信とかなくなってきたりするじゃない?
自分の言葉を非難せずに
温かい目で読んでくれる人がいるのってホントうれしいよね?
さはんじさんみたいにね


俺はね
職業がら
子供にでもわかりやすい言葉を常に心がけててね

「恋愛ブログ」を書こうと思った時も
小学生の子供が読んでも平気な文章で書き上げようって決めてたんだ

これがね
俺のブログのマイブームかな?


おっと…
よそ様のブログで何を書き出すんだ?

さっきね
俺んとこのブログでコメントの返事書いたんだけど
なんか不完全燃焼でさ
ちょっと負けた感したもんだから
ここまでコメント書きに来ちゃいました

これからもよろしくです (´・ω・`)ノシ バイバイ

Re: gojyo さま

Ryoji Suzuki

Date2014.03.28 (金) 06:02:59|編集

gojyo さま

おはよう御座います。
コメント有難う御座います<(_ _)>

コメント投稿の際、
不具合が生じたとのこと、
謹んでお詫び申し上げます。

---------------

あらためて;
ここのところ、自分の中で、
「シンクロ」というコトバが、
キーワードになっているんです。
数年前から、でもあるのですが。

gojyoさんと絡みだしてから、
明らかに時間の流れに加速感がでてきました。
何がどうなっていて何のことだかは、
未ださっぱりわからないんだけれど、
流れとか渦とか強いエネルギーのようなものに、
自分が乗っている、とも、乗らされているとも、
そういう感じとも違って、自分次第でもあるし、
もちろん対人とのバランス具合のようなもので、
フリーエネルギーのような、勝手にまわって、
回るだけグリグリ回って後は天然で、

「ホッカホカ」

とでもいいましょうか、自動発電、
みたいな流れが妙に心地よいのです。
gojyoさんとだけ、というのではなくて、
ボクから見れば回りの全て、です。

gojyoさんから頂戴するおコトバは、
すべて「あぁ、そっか」というような、
気付きと自覚の全てに該当しています。

こうした感じは独特なもので、
如何なることも、常なることも、
比較的ボクは全て“新しい”と捉えることには、
慣れているんですけど、また格別に
そういう感じが自覚さてれいるんです。

そーだな、
恐れることはなにもない、とか、
目の前バラ色とか、そういうのとも、
また全然違うんだけれど、妙な安定感があるんです。

その理由のひとつは
gojyoさんの醸されるビートによるもの、
というのはお互い形容しあったことで、
我々同士の間では、すでに感覚的には、
ひとつの拠り所と認識されているんですけど、
周りからみて、それはいったいなんのことなのか、
というのは、むしろボクらの内なるところから、
あーだ、こーだ言い合うよりは、回りの皆様の、
ココロの中に見えていることなのかもしれません。

で、2人というと、なにか、
「いぶかしい」想像もついてくるものですが、
そこがボクから見て、あらゆる関係に、
人や現象に、という感じも強く根付いているので、
その接続するものか、それらの相互を紡ぐ作用が、
太い、という形容とも少し違っていて、
・・・まだ表現に結ぶことができないな。

バランス次第で「気のせい」「うわごと」
とも成り得るのでしょうが、そういう感じは
あまりしません。構築するものではなくて、
すでに出来ているものをどう認識するか、
というようなフェーズには達しているんでしょう、
きっと、たぶん♪

うふふ。

それっていったい、
なんなのでしょう♪ただただボクは楽しみです。
(表現力の覚束ないボクで、みなさんごめんなさいv-22

gojyoさん、
いつも有難う御座います<(_ _)>
Ryoji suzuki(^o^)♪

Ryoji Suzuki

Date2014.03.28 (金) 13:10:37|編集

おともだち&みなさまへ

管理人です。
マイブログにコメントします。

当ブログ、
“ねむれないあなたへ”
コメントを頂戴致します、
親愛なるブロガーさま、
親愛なるユーザーのみなさまへ。


★まずひとつ。

コメント欄が時々(稀に?)不具合を起こすようです。
コメントを書き込み「投稿する」のボタンを押した際、
“拒否”扱いされる、という、とても悲しい症状です。
万が一そのようなことがあった場合、お手数ですが、
ご連絡頂戴できますと、とても助かります。

▼メールフォーム
http://ryojisuzuki.com/orange/contents.htm#message

また、これまでにそのようなことが起こり、
不快に思われた方、いらっしゃるかもしれません。
これは仮にFC2側の不具合であっても、
ボクの管理ミスですので、ボクのほうから、
謹んでお詫び申し上げます。

“ごめんなさい<(_ _)>”

また当ブログのコメント欄の方、
機能不足なことも当方気付き始めました。
順をおって改善致したく検討しております。


★★二つ目。

昨日、ブロガーさまよりトラックバックを受け付けました。
ボクがブログに参入したのはトラックバック全盛のころより、
時期を後にしておりますので、いまひとつつかめていません。
マニュアルは読んでありますし、記事リンクだけでは、
参照先側でリンク確認が不明か確認が遅れることがあるので、
以前は盛んに活用された、と認識しますが、
自分は実際使ったことがないのが現状です。
ですがとても興味深く、今、使いたくてウズウズしています。
参照記事など御座いました場合、ブロガーさまの記事の方、
トラックバック致してしまうかもしれません、
その際はどうかご指導のほう、よろしくお願い申し上げます。


★★★三つ目。

上述同様そんなわけで、今回トラックバックをお受けして、
とてもありがたいことなんだ、ということがわかりました。
是非そちらのブロガーさまのブログにもお伺いくださいませ。

ご紹介いたします:

魔女猫のふみゃ~にゃん日々にゃん☆
の魔女猫さんのブログです。
トラックバックを頂戴したのは、

▼コチラの記事です。
http://majyoneko.blog16.fc2.com/blog-entry-1889.html

当該記事コメント欄の方に当方コメントも致しましたので、
是非併せてお楽しみください♪

みなさま、いつも有難う御座います。
今後とも宜しくお願い申し上げます<(_ _)>
Ryoji Suzuki(^o^)♪

【コメント記入欄・投稿フォームの機能改善について】

Ryoji Suzuki

Date2014.03.28 (金) 17:01:40|編集

ブログ管理人です。

★コメント欄の機能を改善しました。

①共有テンプレ固有のバイパス的構造部を
FC2公式テンプレートに準拠し改良してみました。

②コメント投稿及びコメント送信時に
FC2「コメント送信確認フォーム」を経由するようにしました。

③★コメントの送信完了後の
投稿者ご自身による『コメントの編集』を可能にしました。※a.b.

④★『管理者にだけ表示を許可する』
及び『非公開コメント』の投稿が可能になりました。※c.

※a.コメントを送信するより前にパスワードを設定することで
コメント編集が可能になります。

※b.『編集』時はDate欄の“編集”をクリックしてください。
『コメントの編集』画面が開きます。

※c.非公開設定はチェックボックスをチェック。
非公開で送信したコメントは編集できません。

◆現在お借りしている当該テンプレート“aurora”は
長い期間を経て尚ボクのお気に入りです♪
2014-03-29 14:12/動作状況良好

管理人のみ閲覧できます

-

Date2014.03.29 (土) 22:42:29|編集

このコメントは管理人のみ閲覧できます

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本日はにゃん☆ 王子様にゃん卒園式にゃんだったにゃん☆ ふみゃ~☆ 思えばにゃん・・・ 王子様にゃんママが結婚してにゃん・・・ 離婚してにゃん・・・魔女にゃんが・・・ 育ての親にゃん・・・なったにゃん☆ 色々にゃん事にゃんあったけどにゃん☆ そうにゃん・・・がらっとにゃん・・・ 生活にゃん?にゃん生が変わったにゃん・・・☆ ... >READ

2014.03.27

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