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みやこでね

ねむれないナルト?
201811011300.png
2018年10月6日と


その翌日7日のこと


なんだけど




・・・・・。




私の友人でもある


『ナゴミツグさん』が


イベントを開催してね...




────「何の?」




んー

もうちょっと

後に書けるかな




────『ナゴミツグさん』って?




そうだよね
知らんよね...





イベントの

会場なんだけれど...

Cinema De Aeru
シネマ・デ・アエル



というところで...




────「どこの....だから。何なのさ?」

⇒シネマ・デ・アエル




えとね...



映画とか見れる....
 

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...いや、その...


諸々状況のことを書く前に...


照れてモジモジ発言する前に。


書くことありました。




....で!




........んで!!




久しぶりに記事更新しました♪
(記事冒頭の変な写真風立体ナルト絵?さっき描いてみました~)




更新なき間にも!
絶やさずブログを見守っていただき...
流れる時の中忘れず見守っていただき...
わぁ、とか、うわぁとか何とかかんとか
ここに書いては消し書いては消し...。

感謝というコトバだけじゃ...ァゥゥゥ( TωT)crying ヌワゥゥ!!
本当にほんとにありがとうございます...ウンウン(;ω ; )ナケルョネェ...
(顔文字さんたち、お助けありがとー;;;;)




では。



しれ~っと...



いや違うな、この流れなら



さら~りと、なのかな、



本編続けます~





『ナゴミツグ』さんの簡単な紹介から。


岩手県宮古に在住する私の友人、
『ナゴミツグ(ニックネーム)』さん。
ミツグさんはご自分の通常勤務の他にご自分の創作に関わる友人方々、演奏家、陶芸家、書家、画家、映像作品、鉄器と華道のコラボ、その他様々なるコラボアートの創造までも通じ、多彩な方面とも、根本の人と人との繋がりを大切にし、地元地域の活性化も視野にいれて、家族の受け持つ習い事にも関わる活動を、それらのお弟子さん方々の発表の場、作品の持つ可能性を飛躍させる発想をみんな自身が生みだすような場、皆々さまの文化活動、様々な発表や交流の場ともなる有機的なイベントを、小規模ながらなるだけ負担なきよう企画・計画し、着実に実現化してしまう、たいへん精力的且つ魅力的で行動力のある方なのです。



その
『ナゴミツグさん』が
今年もイベントを企画しまして
その中の「ライブコンサート」の部で
今回は私のことも誘ってくれたのです。


私の古くからの友人である『まあちゃん』は
このイベントの前の回にあたる3年前の時に
ライブ出演を誘われ、実演しています。



今回ミツグさんは
「まあちゃんとりょうちゃんの二人で演奏して欲しい」
と申されました。



ミツグさんは
このことを私たちに伝えるのに


宮古からの発信をせず
数ある伝達手段に目もくれず、
いつ行くよ~とも知らすことなく。


単身上尾に来訪し
待つことも厭わず
直接に目を見ながら
私とまあちゃん二人同時に
イベント主旨を申されました。

とても心あるお誘いでした。



このイベントに関することは
ブログに書けるようなことが
まだまだあるかも、ですので


日を追って触れていこうかな、
シネマ・デ・アエルのこととかも...


と思っています。



今回は
このへんで。





さても
それでは
こちらもご無沙汰、
音楽を載せますね♪



【オリジナル音楽】

◆title : USAGI
■著作・制作 / MAR&RYOJI (c) Ryoji Suzuki 2018



【作品の解説】

◆└┬┴┐◇┌┴┬┘◆└┬┴┐◇┌┴┬┘◆

この作品「USAGI」は、私とまあちゃんの共作で1998年頃から着手。まあちゃんの発案から今回ライブで取り上げた。私自身発表するのは初めて。この記事に載せたテイクは、スタジオでのリハーサルに向け私自身が試聴活用するためのもので、伴奏パターンの制作過程が見えたりアレンジ確認も兼ねるし、ギター練習そのものでもあります。私がここで演奏しているのはガット・ギターの1トラック。ギターの他に聴こえる音で、制作のガイドとなる、メロディと曲のコード(≒ここではアレンジする以前の『基本となる和声機能を示す役割を持つ和音』という意味でのコード)にはローズピアノを、リズムには2種のエレクトリック・ドラム(SN&BD)とシェイカーの音色を用いています。正確な打ち込みを拠り所とした作業段階、そのための音源である、ということがこのテイクの特徴とも言えそうですが、こんな解説でも聴こうと思われる方にとっての音に関する興味や面白味を見つけるヒントになれるでしょうか。さらには曲中の数か所で、ギターコードならA7で弾いたほうが良い場所を私はこのテイクではAmを弾いてるところがありますが、聴かれる方によってもし聴きづらい点となった場合はごめんなさい~♪





Ryoji Suzuki...(^o^)/アリガトナルト♪

Date: 2018.11.01 Category: 作曲と制作  Comments (0) Trackbacks (0)

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