かがやきが

ねむれないきせつの
ねむれないあなたへ「月と地球」

朝。

男性の方が
廃品の山から
コンパクトミシンを
拾いだし
ひとり
路上にしゃがみ
ケースごと
組み直していた。
パタリ
パタリと。

夜。

外で
子猫が
泣いている。

涙で
あることのほか
なにものでも
ないことに
気付いた。

5月26日の雨。


・・・と↑ここまでは昨晩のお話。


今夜は

まんまるお月さま。

さわやかな

夜空を見上げました♪







鈴木亮司<楽曲の著作/制作>(c)2010 Ryoji Suzuki



参考:
□■□■□■□■□■□■□■□■

【地球のデータ】

公転周期 (P)365.256363004 日[3](恒星年)
衛星の数1(
赤道面での直径12,756.28 km
自転周期23.9345 時間[1]恒星日
年齢約46億年
大気圧101.325 kPa
平均気温15℃(-70℃~+55℃)
窒素78%(体積比)
酸素21%(体積比)
アルゴン1%(体積比)
二酸化炭素微量
他 水蒸気

・・・(略)地球を取り囲む大気酸素を20.9%含み、これは他の太陽系惑星には見られない特徴である。大気圧は海面上を1気圧と定義され、上空に行くほど低くなる。水循環を担いほとんどの気象現象が生じる対流圏は、上空になるにつれ温度と大気密度は低下する。しかし約17kmを境に水蒸気が凝結を起こす領域(コールドトラップ)に入り、これより上空は非常に乾燥した成層圏となる。ここでは上空に行くにつれ気温は‐60℃から上昇に転じる。また、水が無い環境のため紫外線によって酸素からオゾンが作られる領域(オゾン層)が20-50km付近に広がる。これが太陽紫外線の短波長を吸収し、地表の生命を護る役目と成層圏を暖める機能を持つ[13]。また、成層圏は水を拡散させないため、地表の水が宇宙空間に拡散し失われることを防ぐ機能を持つ。[14]
上空90kmの成層圏上域からは高度につれて温度が下がる中間圏に入り、ここからは電離層に当たる。温度低下は上空90kmで再び上昇を始め、この領域は熱圏と呼ばれる・・・

【月のデータ】

地球の衛星
名前直径 (km)質量 (kg)平均公転半径 (km)公転周期
3,474.87.346 ×1022384,40027日 7時間 42.7分
地球のは惑星に対する比率が1/4以上と大きく、これに匹敵するものは準惑星である冥王星カロンだけである。月の起源についてはさまざまな説が提案されているが、多くの支持を集めているものはジャイアント・インパクト説である。[17]


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『Wikipedia』より引用



Date: 2010.05.27 Category: ヒーリング  Comments (2) Trackbacks (0)

この記事へのコメント:

No title

さよちゅう

Date2010.05.28 (金) 13:21:07|編集

こんにちは。
 今宵は夜空を眺めてみますわ
 お月様に話かけてみましょうね
 きっと・・・・にっこりとしてくれる

Re: さよちゅう さま

Ryoji Suzuki

Date2010.05.28 (金) 23:49:34|編集

>さよちゅう さま

こんばんは♪

コメント有難う御座いますm(_ _)m


ニコニコお月さま。


さよさんの

ご健康を願って

ずぇ~ったい



いつも

にっこり

ですョ(^o^)♪


Ryoji Suzuki

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